『病院でレントゲンなどの画像に異常がないにも関わらず、痛みを訴える患者が最も多い』と、アメリカの整形外科医であるJohn . McM Mennell(メネエル)によって1964年に発見されました。
これらの痛みを訴える患者に対して関節の動きを操作(特に骨盤・背骨)をすることで痛みが消失したことから、これらを『関節機能障害』と名付けられました。
しかし、このアメリカでは有名なこの事実は日本ではほとんど知られていません。
当院の施術は『運動学』という学問をベースに作られています。
これは理学療法士・作業療法士しか習いません。
養成校で習ったことだけでは到底不十分なため、卒後に更なる研鑽が必要な学問になります。
そのため痛みの本当の原因を改善できないことがほとんどです。
当院では痛みの本当の原因(関節機能障害)を明らかにし、根本からの改善をすることが可能です。この関節機能障害ということに対して数mm単位の関節の動きを調節することができます。
山村七瀬
変形性ひざ関節症専門整体師
いけもと整体院 大和郡山院 院長
私は今までリハビリ専門病院や急性期病院に勤めて、理学療法士としての経験を積み、たくさんの方と出会ってきました。あなたと同じように、痛みや痺れの症状で困って手術をした方もおられます。
あなたや、あなたの大切な方がお医者さんから「手術が必要ですよ」と言われたら、どう感じますか?
不安に思われる方も多いと思います。でもお医者さんの言葉を信じ、「この痛みが取れるなら」と希望を持って、手術に挑まれる方が多くおられます。
では、実際に手術をして痛みが取れたのでしょうか。残念ながら多くの場合は「いいえ」なのです。
勇気を出して手術をしたのに、痛みの症状は大きく変わらない、それだけでなく手術の傷でさらに痛みが増している。中には杖なしで入院して来られたのに、杖が必要な状態で退院される方もおられます。
急に怖い話をしてしまって申し訳ありません。ただ、これは私が病院で働く中で実際に見てきた現実です。
私は、「手術しかない」と言われて不安になっている方や、「痛みと一生付き合うしかない」と諦めかけている方に、痛みの根本に対して、まだできる治療があると言うことを伝えたいです。不安や痛みから解放されて日々を穏やかに、趣味や家族との時間を思いっきり楽しめるようになってほしいのです。これが、私が開業を決意したきっかけです。
貴重な人生の過ごし方を、私が提供する施術で、安心して笑顔で過ごせる未来に一緒に変えていきませんか?
いけもと整体院 大和郡山院の詳細
背骨・骨盤のズレが原因だった?!
これが改善出来なければ、痛みは全身に拡がり、永久に続きます。
そのズレどうやって
改善してるの?
このページをご覧いただきました
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初回限定1日1名のみ
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75%OFF→2980円
なぜ2980円なのか?
理由は2つです。
一つ目は、医療機関で働いている時に、どこで治療を受けても痛みに改善がみられず、苦しむ人をたくさんみてきました。
何が痛みの原因かもわからず、そもそも治るのか不安に思っていた方も多くおられました。
そんな方を一人でも多く助けたいと思っています。
そんな人を救える技術を受けていただきたいのです。
二つ目は、これを読んでいただき、施術を受けてみたい!と思っていただければ嬉しいな〜という思いからです。
推薦の声
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9月28日まで
初回来院時の流れ
よくあるご質問
Q.初回だけでも大丈夫ですか?
A.問題ありません。無理に通うことを勧めることはありません。必要があれば、何回か施術が必要であることをご提案はさせて頂きます。
Q.どんな資格を持っていますか?
A.医療系国家資格である理学療法士免許を保有しています。理学療法士は、身体の動き・運動に必要な機能の部分(骨や関節、筋肉、神経)に関してのプロでもあり、総合病院やリハビリ病院での経験もございます。
Q.回数券はありますか?
A.あります。しかし、無理に勧めることはありません。あくまで、ご自身の選択にお任せしています。
カウンセリング用紙に、現在の痛みの状態をご記入いただきます。これをもとに、あなたの身体の状態をお聞きします。
「どこが痛いのか」「いつからなのか」「何をしたら痛いのか」「症状が改善すれば何がしたいか」など詳しくお聞かせください。
どんな些細なお話でも痛みの原因を見つけるきっかけになり、改善への手がかりになることがあります。
わからないことや、気になる点がございましたら、納得いくまで分かりやすくお伝えさせていただきます。
①カウンセリング
「どんな動きで痛いのか」実際に動いていただき、原因を追求していきます。特に背骨、骨盤の動きをみていきます。
「関節可動域の範囲」「筋力」「感覚」などさらに細かいところまで調べていきます。
これらの測定・検査によりあなたの『痛み・痺れ』などを引き起こしている原因を確定していきます。
②可動域や筋力、痛みがある動きの確認
測定・検査で把握した、動きのでていないところに対して、『関節』の動きを出していく施術を行っていきます。
「背骨の関節」「骨盤まわりの関節」などを動かしていき、本来の関節の位置に戻していきます。
痛みはなく、優しいタッチで動かしていくので安心して施術を受けていただけます。
関節の動きを数mm出していく施術で、終わった後は身体が動きやすい状態になるよう施術をしていきます。
③痛みの原因に対しての施術
施術前と後の変化をみるために「痛みがでていた運動」「運動の範囲」「筋力」「感覚」などを再度確認していきます。
再測定・検査をすることによって、施術に効果があったのか?どのくらいの変化が起きたのか?を把握し、説明していきます。
これらをすることによって、施術をさせていただいた意味を実感していただきます。
④施術後の効果確認
痛みや痺れが起こっていた原因や、身体の状態を分かりやすく説明していきます。
痛みを解決していくために、施術をすることでどうなるかなどをお伝えします。
改善するためにどのくらいの期間が必要になるかなど、今後のサポートについてもお伝えし、次回予約、お支払いをしていただき終了となります。
施術でご不明な点や、気になることがあればご遠慮なくお聞きください。
⑤現在のお身体の状態、今後の方針を説明
あなたは変形性ひざ関節症に対して
こんな間違いしてませんか?
✅ヒアルロン酸注射でそのうち治ると思っている
✅医師から手術を勧められ、手術でしか治らないと思っている
✅3ヶ月以上病院や接骨院に通っても、症状が変わらず痛みの原因が分からず諦めている
✅痛みがあるのは筋力が弱いからと思って筋トレやウォーキングをしている
✅レントゲン・MRIで軟骨のすり減りが痛みの原因だと思い込んでいる
これらはすべて間違いです。
これらは、変形性ひざ関節症と診断された時にほとんどの人が知らずにやってしまう間違いの典型例です。しかし、これらは最もよくある間違いに比べれば、大した問題ではありません。その問題とは、変形性ひざ関節症の本当の原因に対して治療ができていないという問題です。ここに大きな問題があります。
3分だけ私に時間をください。
きっと、あなたの痛みに対して役に立ちます。
その証拠に、変形性ひざ関節症の治療の間違いと
本当の痛みの原因に治療を行い
痛みが改善した方のご紹介
あなたは、変形性ひざ関節症でもう手術をしようと考えているなら、少し立ち止まってください。
変形性ひざ関節症で「軟骨がすり減っているから手術しかない。」と言われていませんか?
そもそも軟骨に痛みを感じるセンサーはありません。これは紛れもない事実です。
東京大学疫学調査によると、、、50歳以上の膝のレントゲン撮影をした結果、日本中に推計で2400万人が変形性膝関節症とされており、その内820万人が痛みをかかえているというデータが出されました。変形がある患者さんの30%だけが痛みがあるということです。
ということは、、、
軟骨のすり減り=痛いはウソ
そう考えることが自然ではないでしょうか?
じゃあ、痛みはなんで起こるのか?という疑問が出てきますよね。そこに狭窄症と診断されても治ることができる秘密が隠されています。
では、本当の痛みの原因とは?
なぜあまり世に知られてないかというと、現在はレントゲンやMRIなどの画像所見に頼ることが多くなり、身体を実際に触って診察する技術が衰退しているからです。
なので、変形性ひざ関節症は治らないとされています。そのため対症療法といって、病院や接骨院ではその場しのぎのことしかできないとされています。
その多くに関節機能障害は潜んでいます。
関節機能障害の発生しやすい場所が、背骨・骨盤の数mmのズレで主に、腰にある腰仙関節(背骨と骨盤の関節)から全身に広がって様々な症状を引き起こしていると考えられています。
”手術は最終手段のはずなのに
手術後も痛みが
残ってる人がたくさんいる…
手術を決断する前に私が
なんとかしたい!”
あなたのひざ痛は本当にそのままで大丈夫ですか?
50代女性 Aさん 大阪府八尾市 変形性ひざ関節症
実際のビフォーアフター、インタビュー
「座っていても立っていても膝が痛く、夜も痛みで眠れない日が続いていました。整形外科で注射や水を抜いてもらっても、良くなるのは1週間ほど。こちらで施術を受けてからは、びっこを引かず普通に歩けるようになり、朝は目覚ましが鳴るまで眠れるようになりました。」
※《免責事項》個人の感想です。効果を証明するものではありません。
「ヒアルロン酸注射を続けている」
ひざの痛みがなかなか治らなくて、、、となると鉄板の治療が「ヒアルロン酸注射」です。痛いところに直接注射するし、いいんじゃないの?と思われがちですが間違いです。
まず、そもそもこの治療をしているのは日本だけです。医療先進国のアメリカではどうしているのか?というとアメリカ整形外科学会(AAOS)では、2013年に推奨しないことになっています。
なぜ推奨しないとされているのかというと、そもそもヒアルロン酸には痛みを緩和する作用はないとされています。ひざの関節は菌がない、綺麗な「無菌」状態です。その無菌状態のところを外から注射針を入れる方がリスクがあります。
なので、そこまでリスクを背負ってする必要はないのです。
「注射で治らなかった痛みが、、、」
手術でも治らなかったのに…「痛いから諦める」毎日から解放できました!
ひざの手術後も痛みが続き、歩くたびに足を引きずり階段の上り下りも辛く、「手術したのにこの程度なのか」と先の見えない不安を抱えていました。
しかし、施術を受けた翌朝には「ちょっと走れるかも」と思えるほど膝も気持ちも軽くなり、痛みの不安が激減!
今では「痛いからもういいや」と諦めることが一切なくなり、買い物や外出を前向きに楽しめるようになりました。同じように膝の痛みで悩んでいる方に、自信を持っておすすめしたいです。
※《免責事項》個人の感想です。効果を証明するものではありません。
48歳男性 安井貴大さん 奈良市
変形性ひざ関節症
実際のインタビュー
「ひざの手術以外は治らない」
変形性膝関節症は本来、対症療法といって、その場しのぎのことしかできないとされています。その場しのぎ(湿布、痛み止め、注射)の限界がきたら手術ということが通例です。
つまり、一般的には根本的な改善は難しいとされています。
他にも、医師やリハビリスタッフに言われて、痛みに効く運動をしても良くならないのは、痛みを運動をして治そうとしているからです。ひざの痛みでよく言われるのが前の太ももの大腿(だいたい)四頭筋と言われる筋肉の弱さを指摘されることがあります。
しかし弱いのはほとんどが痛みがあるからであって、筋肉が弱いから痛いわけではありません。アメリカで発行されたMuscle Biology (1982年)で書かれている内容には、痛みがある人に筋力トレーニングをすると筋肉が萎縮(いしゅく:痩せてしまうこと)するという研究結果が報告されています。なので、かえって筋肉は弱くなる可能性があります。
「手術でも治らなかったのに、、、」
Physio Lab.所長 増田拓也先生
山村先生は、関西で数少ない【関節に対する施術】ができる貴重な先生です。 どこに行っても治らない方は、一度足を運んでみてください。悩みを親身になって解決してくれるでしょう。
山村先生は、長年病院という最前線の現場で多くの症例に向き合い、その後もクリニックで数え切れないほどの患者様を治療してこられました。
彼女の最大の魅力は、治療に対する「圧倒的なストイックさ」です。現状に満足することなく、休日返上で数多くの研修に足を運び、常に最新の技術を研鑽し続ける姿を私は近くで見てきました。
それほどまでに真摯に治療を追求する一方で、性格は非常に親しみやすく、患者様の悩みや不安を否定せずに受け止めてくれる優しさを持っています。技術・知識・人柄の三拍子が揃った、心から信頼できる先生です。どこに行っても良くならなかったという方にこそ、ぜひ一度彼女を頼ってみてほしいと思います。きっと力になってくれるはずです。
岸和田平成病院リハビリテーション課 課長
理学療法士 明松春水先生
山村先生は知識と技術への探究心が強く、感心させられます。
彼女の治療に対する責任感によるのだと思います。
なかなか治らない方は諦める前に彼女に相談することをお勧めしたいですね。
受付時間:9:00〜17:00
(土曜日は18時まで)
定休日:日曜・月曜日、祝日
駐車場:2台完備
TEL:080-5333-8977
メール:ikemoto.seitai2026@gmail.com
住所:奈良県大和郡山市北郡山町247-18
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実際の施術動画
60代女性 変形性ひざ関節症
整形外科でヒアルロン酸注射を打ち、ジムでのトレーニングやボディケアにも通っていたけど、2年近く膝の痛みが変わらなかったです…。仕事中も休憩後に歩き出す時の痛みが辛く、周りにも迷惑をかけてしまう状態でした。しかしたった1回、少し触ってもらったような感覚なのに、痛みが引いて歩きやすい!サポーターをしなくてもスムーズに動けるようになった!軟骨が減っていても痛みがなくなると分かって、すごく未来に希望が持てました。何をやっても治らないと悩んでいる人に伝えたいです。
今では、仕事中や外出時もサポーターなしで歩けるようになり、以前よりもスタスタと早く歩けるようになりました。
※《免責事項》個人の感想です。効果を証明するものではありません。
「軟骨がすり減っているから治らない」
ひざ関節の軟骨には痛みを感じるセンサーは存在しません。なぜなら、軟骨には血管と神経が存在しないからです。レントゲンで軟骨がすり減っていると医師から説明を受けることがあります。しかし、軟骨の主成分は水分のため、水はそもそもレントゲンに写らないのです。
レントゲンで関節の隙間が狭く見えているのはスネの骨(下腿)が外側に回旋(回る)してそう見えているだけということが多いです。
なので、必ず軟骨がすり減っているからといわれただけで、諦める必要は全くありません。
「変形で軟骨がすり減ってたのに、、、」
「痛みなく歩ける」方が続出!
施術後に普段バスに乗る道も歩いて帰れた高田さんのインタビューはこちら↓
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変形性ひざ関節症専門山村七瀬
Q.通院は必要ですか?
A.初回で改善がみられることもありますが、効果がどこまで持続するかは個人差があります。お身体の状態によって必要なご提案をさせていただきます。
ひざの人工関節を
変形性ひざ関節症が、
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※《免責事項》個人の感想です。効果を証明するものではありません。